はと/予定決定
みなさん、こんにちは。昨晩は、なぜか疲れが出て、よく眠りました。なにもせずに居間でそのまま寝てしまいました。
今日から1週間仕事です。うー、梅雨明けで暑くなったし、ちょっとつらい。
まずは、昨日の話です。
①【瀬戸田PAにて】
しまなみ海道は、土日祝日は、9:00~17:00の間が20%引きなので、家を7時に出ましたが、このまま進んでしまうと、9時になる前に今治へ着くので、ここでのんびり過ごすことにしました。

②【いつもの多々羅大橋】
うす曇だったので、つい良からぬことを思いつきました。あそこまで行くかー(歩道があります。)、「鳴き龍」もいることだし。お金を持たずにでかけて、途中で農家の方がミカン類を一袋100円で超安く売っていたのが買えませんでした。レモンが欲しかったなあ。

③【橋脚の近く】
道は一度下って上るところがありましたが、つらくはありません。が、意外と遠い。1kmはある。橋に入ってからも、この橋脚のところまでは200m以上ある。

④【橋脚の真下】
とまあ、こうなっているので、この位置で両手をパンパンと鳴らしたり、「うあーー」と叫ぶと、「パンパンパンパンパンパン……」「うあうあうあうあうあうあーーーー」となるのです。もちろん音の多重反射です。題して「多々羅鳴き龍」。この小さな看板が歩道に貼り付けてありますから、車道を走っているときに注意していると見えます。

⑤【海面にもうす曇】
湿度が高いのでしょう。海面にうすくもやがかかっています。漁船がえろーすっ飛ばしています。キョービ、燃料代を心配してあげますが…。ああ、遠かったなあ、暑かったなあ。結局30分くらいのんびりしてしまって、今治ICを出たのは9時半を過ぎていました。ゲゲゲ、これでは10:30開演に間に合わないかもしれない。今治市内がやけに込んでいるしなあ。仕方がない、しまなみで浮かした高速代を松山道ではたいてしまうか。ちゃらです。

⑥【午前の部終了】
「龍馬!」は、私は3回目、まり子さんは2回目です。今年はペースが遅いです。今回は、主役をはじめ大幅にキャストが入れ替わった舞台でした。プロの劇団の舞台に対してこのように言うのは妙なのですが、「だんだん良くなっていっているし、今回がやはりいちばん良かった。本当にすごく良かった。最初から最後までずっと感動した。」ということです。とくにわらび座の舞台は、観客とともに作っていくものですから、私たちも良くなっていったのも確かです。
私たちが、ストーリーを覚えて、舞台の展開・セリフを予想するせいもありますが、その状況を越えて、絶対に良くなっていました。最初は、シーンごとが切れた感じがとても強かったです。さらにそのワンシーンの中での俳優さんの演技がひとりずつのものに見えていました。しかし、今回は、ワンシーンのすべてのことがらや動きがみごとに融合されていました。そして、それらのシーンが順につながってラストシーンへと見事につながって流れていきました。したがって、最初の感動が切れずに、ぐんぐんぐんぐんと盛り上がっていって、存分に泣ける素晴らしい舞台でしたよ。
おりょう役のゆえちゃんと、新龍馬役の石山さん。前龍馬の上野君は、9月からまた龍馬を演じるそうです。今回の上野君は、かわいい侍になっていました!

⑦【記念撮影】
オトミさんのご主人の加藤さんは、今回は岩倉卿です。私の前の柳原さんは今治出身の方で、今回は非常に鋭く手厳しい中岡慎太郎を演じておられました。坊っちゃん劇場のブログの常連メンバーで、たいへんまじめな方のように感じられますが…。前の和服の女性、秋山さんはすごい。主演女優を吹き飛ばすような強烈なキャラの持ち主です。私の見立てでは「地」ではないかと…。その後ろの女優さん、佐和子(さん)、大人なんです。泣かせる顔に泣かせる演技、もう鬼気迫る思いがします。そして、その右、知る人ぞ知る、あの「わらび座の近ちゃん」にしばしば間違えられる平野君。「以前、お清さんをやっておられましたねえ。」なんて聞かれるそうです(笑)。このキャラも濃い。バレエができます。それにしても、石山さんはでかいなあ。声もでかいし、龍馬の大きさに合っている気がします。

⑧【重信川沿いの泉】
さて、昼食をのんびり食べていると、おお1時をとっくに過ぎている。やばい、劇場に戻ってみると、すでにファブとケシコが待っていました。話を始めるときりがない。とりあえず、ここにお連れしました。
このあたりの重信川は伏流水になっているため、いたるところに泉が湧き出ています。これは、さきほどの柳原さんに坊っちゃん劇場のブログで教わりました。で、さっそくその1つ、その名も「柳原泉」に、午後の部が始まる前に行ってきました。坊っちゃん劇場から歩いて5分とちょっとかな。周囲は樹木に囲まれていて涼しい。水はきれいで冷たい。魚を採らなければ入ってもかまわない。実は、ここで今年度の「歌う会」はどうでっしゃろ、と思って下見に来たのです。でも、公演に間に合わないといけないので、さっさと汗びっしょりになりながら帰っていきました。

⑨【柳原泉】
帰りにもう一度ここに寄ってみました。おじいさんが掃除をされていました。公園だから自由に使ってかまわないし、飯盒すいさんをするグループもいるらしいです。長いすが2つありました。ここで歌う会ねー。ちょいと考えました。イスが足りない。テーブルもない。私のキャンピング用品を持って来るか、地べたでやるかするかなあ。水は蛇口があって出ます。トイレもきれいではないが使えます。車は1台なら、どこか停められそうです。最悪、荷物だけ運んで、また劇場に停めればいいかな。
大問題は、「蚊」です!!!夕方だったせいか、再度のちょっとの下見のときに、私もまり子さんも数箇所をやられてぼりぼり、ぼりぼり、虫除け、蚊取り線香、スプレーがあっても負けるかも…。雨のときは、昨年どおりの予定ですが、ここはまだ迷っていますねー。

⑩【午後の部終了】
ケシコはよく涙をふいていましたねー。回を重ねるごとに良くなっている、今回はすごく良かったという意見は、みんな同じです。近隣の人は、ぜひ集まりの前に見にきたらいいですよ。集まりのときには、「坊っちゃん」のファイナルですから、見られません。

山川さんに、「目を開け」と「希望のバトン」の楽譜を頂きました。またいっしょに歌いましょうね。

⑪【帰りの夕焼け】
今治市を走っているときに、夕焼けがきれいでした。明日はさぞかし暑いだろうなあ、とほ。

ということでしたが、遊んでいただけでなく、地元スタッフはちゃんと仕事もしました。7月26日・27日の集まりの予定を決めました。といっても昨年度とほとんど変わりません。残念なのは、スペシャルがないことですねー。昨年はトミちゃんがいました!ご主人の加藤さんは、「坊っちゃん」ファイナルの期間を含めて休暇になりますから、秋田に帰られます。では、オトミはというと、秋田のわらび劇場で「おくの細道」に出演中なのです。しかし、年に一度というのは、やはりスペシャルであることに間違いありません。特に昨年、来られなかったメンバーにぜひ来て欲しいと思います。もうすぐ、暑中見舞いを兼ねたお知らせの往復はがきを送ります。
【スケジュール】
7月26日
(●14:00 坊っちゃん劇場で「坊っちゃん」観劇 これは27日に都合が悪い人用、2回見たい人です。とりあえず5人分席を取っておきます。主演の坊っちゃんは、(おもろい)宮本君です。この日は、19:00からも公演がありますが、それは無理ですね。)
●19:00~23:30 夕食会。場所はファブに頼んでいますので、決まりしだいお知らせします。私、ポッポは夏期講習の最中ですが、幸いにも、この日は夜の8時に終わりますので、高速をすっとばすと、10:30には参加できると思います。まり子さんは、昼頃には現地スタッフの仲間入りをしているでしょう。
(夜は、各自お泊りを手配してください。ご夫婦の方は、砥部町に安くて半分怪しいけれども、十分に怪しくもないホテルがありますので、使ったらいいかも。私たちはそこに泊まります。)
7月27日
●9:30から「歌う会」の準備開始。これは現地スタッフだけでもけっこうですが、来れる人は来て下さい。集合場所は、「坊っちゃん劇場」です。本番は10:00~12:00ですが、昨年、準備をしていなくて、歌う時間が少なかったので、準備時間を設けました。飲み物の買出しと会場準備です。
●10:00~12:00 歌う会 場所=柳原泉か、昨年と同じ利楽のバーベQ会場。雨天の場合は、バーベQ会場。詳細は、集まるメンバーが決まったらお伝えします。
●12:30~13:30 坊っちゃん劇場すぐ近くの温泉施設「利楽」で昼食会。
●14:00~16:00 わらび座ミュージカル「坊っちゃん!」ファイナルを観劇。スタオベを仕掛けますので、いっしょに立ちましょうね。今、10名(ファブ、ケシコ、チョビン、ポッポ、まり子が決まっているので、あと5つしかない!)の席をおさえています。観劇希望の方は、早めにメールでお知らせください!! 不足する場合は追加でおさえます。当日料金は4000円になりますし、完売のおそれが大です。
●17:00 三々五々、解散です。また来年!! 現地スタッフは、秋は加藤さんといっしょに石鎚へ登りますよ!
会費そのものは必要ありません。「坊っちゃん」観劇料=3500円、夕食代=5000円くらい、歌う会の飲み物=500円くらい。その他の、松山市内への移動とか宿泊は個人ごとのものになります。
ハガキにも載せますが、連絡は、ポッポかファブになりますので、質問とかあればお願いします。
ああ、スペシャルと呼べるかどうか、1つ大事な話があります。今回は、うたごえ合唱団「はと」の前身の「うたごえサークル」時代のメンバー(つまり私の先輩達)にも、住所が分かっている方には全員、お知らせのハガキを出します。だから、もし先輩達の何人かが来られると、これぞ今年のスペシャルとなるでありましょう!
では、みなさん、暑くなりました。体に気をつけて仕事に励んでください。待ちに待った今年の集まりがもうすぐあります。
今日から1週間仕事です。うー、梅雨明けで暑くなったし、ちょっとつらい。
まずは、昨日の話です。
①【瀬戸田PAにて】
しまなみ海道は、土日祝日は、9:00~17:00の間が20%引きなので、家を7時に出ましたが、このまま進んでしまうと、9時になる前に今治へ着くので、ここでのんびり過ごすことにしました。

②【いつもの多々羅大橋】
うす曇だったので、つい良からぬことを思いつきました。あそこまで行くかー(歩道があります。)、「鳴き龍」もいることだし。お金を持たずにでかけて、途中で農家の方がミカン類を一袋100円で超安く売っていたのが買えませんでした。レモンが欲しかったなあ。

③【橋脚の近く】
道は一度下って上るところがありましたが、つらくはありません。が、意外と遠い。1kmはある。橋に入ってからも、この橋脚のところまでは200m以上ある。

④【橋脚の真下】
とまあ、こうなっているので、この位置で両手をパンパンと鳴らしたり、「うあーー」と叫ぶと、「パンパンパンパンパンパン……」「うあうあうあうあうあうあーーーー」となるのです。もちろん音の多重反射です。題して「多々羅鳴き龍」。この小さな看板が歩道に貼り付けてありますから、車道を走っているときに注意していると見えます。

⑤【海面にもうす曇】
湿度が高いのでしょう。海面にうすくもやがかかっています。漁船がえろーすっ飛ばしています。キョービ、燃料代を心配してあげますが…。ああ、遠かったなあ、暑かったなあ。結局30分くらいのんびりしてしまって、今治ICを出たのは9時半を過ぎていました。ゲゲゲ、これでは10:30開演に間に合わないかもしれない。今治市内がやけに込んでいるしなあ。仕方がない、しまなみで浮かした高速代を松山道ではたいてしまうか。ちゃらです。

⑥【午前の部終了】
「龍馬!」は、私は3回目、まり子さんは2回目です。今年はペースが遅いです。今回は、主役をはじめ大幅にキャストが入れ替わった舞台でした。プロの劇団の舞台に対してこのように言うのは妙なのですが、「だんだん良くなっていっているし、今回がやはりいちばん良かった。本当にすごく良かった。最初から最後までずっと感動した。」ということです。とくにわらび座の舞台は、観客とともに作っていくものですから、私たちも良くなっていったのも確かです。
私たちが、ストーリーを覚えて、舞台の展開・セリフを予想するせいもありますが、その状況を越えて、絶対に良くなっていました。最初は、シーンごとが切れた感じがとても強かったです。さらにそのワンシーンの中での俳優さんの演技がひとりずつのものに見えていました。しかし、今回は、ワンシーンのすべてのことがらや動きがみごとに融合されていました。そして、それらのシーンが順につながってラストシーンへと見事につながって流れていきました。したがって、最初の感動が切れずに、ぐんぐんぐんぐんと盛り上がっていって、存分に泣ける素晴らしい舞台でしたよ。
おりょう役のゆえちゃんと、新龍馬役の石山さん。前龍馬の上野君は、9月からまた龍馬を演じるそうです。今回の上野君は、かわいい侍になっていました!

⑦【記念撮影】
オトミさんのご主人の加藤さんは、今回は岩倉卿です。私の前の柳原さんは今治出身の方で、今回は非常に鋭く手厳しい中岡慎太郎を演じておられました。坊っちゃん劇場のブログの常連メンバーで、たいへんまじめな方のように感じられますが…。前の和服の女性、秋山さんはすごい。主演女優を吹き飛ばすような強烈なキャラの持ち主です。私の見立てでは「地」ではないかと…。その後ろの女優さん、佐和子(さん)、大人なんです。泣かせる顔に泣かせる演技、もう鬼気迫る思いがします。そして、その右、知る人ぞ知る、あの「わらび座の近ちゃん」にしばしば間違えられる平野君。「以前、お清さんをやっておられましたねえ。」なんて聞かれるそうです(笑)。このキャラも濃い。バレエができます。それにしても、石山さんはでかいなあ。声もでかいし、龍馬の大きさに合っている気がします。

⑧【重信川沿いの泉】
さて、昼食をのんびり食べていると、おお1時をとっくに過ぎている。やばい、劇場に戻ってみると、すでにファブとケシコが待っていました。話を始めるときりがない。とりあえず、ここにお連れしました。
このあたりの重信川は伏流水になっているため、いたるところに泉が湧き出ています。これは、さきほどの柳原さんに坊っちゃん劇場のブログで教わりました。で、さっそくその1つ、その名も「柳原泉」に、午後の部が始まる前に行ってきました。坊っちゃん劇場から歩いて5分とちょっとかな。周囲は樹木に囲まれていて涼しい。水はきれいで冷たい。魚を採らなければ入ってもかまわない。実は、ここで今年度の「歌う会」はどうでっしゃろ、と思って下見に来たのです。でも、公演に間に合わないといけないので、さっさと汗びっしょりになりながら帰っていきました。

⑨【柳原泉】
帰りにもう一度ここに寄ってみました。おじいさんが掃除をされていました。公園だから自由に使ってかまわないし、飯盒すいさんをするグループもいるらしいです。長いすが2つありました。ここで歌う会ねー。ちょいと考えました。イスが足りない。テーブルもない。私のキャンピング用品を持って来るか、地べたでやるかするかなあ。水は蛇口があって出ます。トイレもきれいではないが使えます。車は1台なら、どこか停められそうです。最悪、荷物だけ運んで、また劇場に停めればいいかな。
大問題は、「蚊」です!!!夕方だったせいか、再度のちょっとの下見のときに、私もまり子さんも数箇所をやられてぼりぼり、ぼりぼり、虫除け、蚊取り線香、スプレーがあっても負けるかも…。雨のときは、昨年どおりの予定ですが、ここはまだ迷っていますねー。

⑩【午後の部終了】
ケシコはよく涙をふいていましたねー。回を重ねるごとに良くなっている、今回はすごく良かったという意見は、みんな同じです。近隣の人は、ぜひ集まりの前に見にきたらいいですよ。集まりのときには、「坊っちゃん」のファイナルですから、見られません。

山川さんに、「目を開け」と「希望のバトン」の楽譜を頂きました。またいっしょに歌いましょうね。

⑪【帰りの夕焼け】
今治市を走っているときに、夕焼けがきれいでした。明日はさぞかし暑いだろうなあ、とほ。

ということでしたが、遊んでいただけでなく、地元スタッフはちゃんと仕事もしました。7月26日・27日の集まりの予定を決めました。といっても昨年度とほとんど変わりません。残念なのは、スペシャルがないことですねー。昨年はトミちゃんがいました!ご主人の加藤さんは、「坊っちゃん」ファイナルの期間を含めて休暇になりますから、秋田に帰られます。では、オトミはというと、秋田のわらび劇場で「おくの細道」に出演中なのです。しかし、年に一度というのは、やはりスペシャルであることに間違いありません。特に昨年、来られなかったメンバーにぜひ来て欲しいと思います。もうすぐ、暑中見舞いを兼ねたお知らせの往復はがきを送ります。
【スケジュール】
7月26日
(●14:00 坊っちゃん劇場で「坊っちゃん」観劇 これは27日に都合が悪い人用、2回見たい人です。とりあえず5人分席を取っておきます。主演の坊っちゃんは、(おもろい)宮本君です。この日は、19:00からも公演がありますが、それは無理ですね。)
●19:00~23:30 夕食会。場所はファブに頼んでいますので、決まりしだいお知らせします。私、ポッポは夏期講習の最中ですが、幸いにも、この日は夜の8時に終わりますので、高速をすっとばすと、10:30には参加できると思います。まり子さんは、昼頃には現地スタッフの仲間入りをしているでしょう。
(夜は、各自お泊りを手配してください。ご夫婦の方は、砥部町に安くて半分怪しいけれども、十分に怪しくもないホテルがありますので、使ったらいいかも。私たちはそこに泊まります。)
7月27日
●9:30から「歌う会」の準備開始。これは現地スタッフだけでもけっこうですが、来れる人は来て下さい。集合場所は、「坊っちゃん劇場」です。本番は10:00~12:00ですが、昨年、準備をしていなくて、歌う時間が少なかったので、準備時間を設けました。飲み物の買出しと会場準備です。
●10:00~12:00 歌う会 場所=柳原泉か、昨年と同じ利楽のバーベQ会場。雨天の場合は、バーベQ会場。詳細は、集まるメンバーが決まったらお伝えします。
●12:30~13:30 坊っちゃん劇場すぐ近くの温泉施設「利楽」で昼食会。
●14:00~16:00 わらび座ミュージカル「坊っちゃん!」ファイナルを観劇。スタオベを仕掛けますので、いっしょに立ちましょうね。今、10名(ファブ、ケシコ、チョビン、ポッポ、まり子が決まっているので、あと5つしかない!)の席をおさえています。観劇希望の方は、早めにメールでお知らせください!! 不足する場合は追加でおさえます。当日料金は4000円になりますし、完売のおそれが大です。
●17:00 三々五々、解散です。また来年!! 現地スタッフは、秋は加藤さんといっしょに石鎚へ登りますよ!
会費そのものは必要ありません。「坊っちゃん」観劇料=3500円、夕食代=5000円くらい、歌う会の飲み物=500円くらい。その他の、松山市内への移動とか宿泊は個人ごとのものになります。
ハガキにも載せますが、連絡は、ポッポかファブになりますので、質問とかあればお願いします。
ああ、スペシャルと呼べるかどうか、1つ大事な話があります。今回は、うたごえ合唱団「はと」の前身の「うたごえサークル」時代のメンバー(つまり私の先輩達)にも、住所が分かっている方には全員、お知らせのハガキを出します。だから、もし先輩達の何人かが来られると、これぞ今年のスペシャルとなるでありましょう!
では、みなさん、暑くなりました。体に気をつけて仕事に励んでください。待ちに待った今年の集まりがもうすぐあります。
2008年07月07日 Posted byPoppo at 13:11 │Comments(2)
この記事へのコメント
とりあえず、出席1名、席確保。
気持ちだけでも、馳せ参じます。
気持ちだけでも、馳せ参じます。
Posted by takuan at 2008年07月08日 05:50
遠方の きみの心を 待ちわびて
この日の準備 来年もまた
この日の準備 来年もまた
Posted by Poppo at 2008年07月08日 16:14


