はと/歌う会の様子
みなさん、こんばんは。ん?今日も眠いぞ。でも、できるだけがんばってみよう。
26日の宴会は、中華料理をつっつきながら、デザートを食べながら、話が続きますが、歌を歌いだすと、食べているものの味が分からなくなります。この夜に歌った歌を思いつくまま並べますと、「翼を下さい」「リムジンガン」「わが母の歌」「青春」「ブーゲンビリア花咲くハノイよ」「夕陽に向かって」「君の眸が」など。ちなみに私が到着したときは、「いちごジャム」が聞こえておりました。それから、QPさんのために「星よお前は」「ここは故郷」を追加。そして、キムチのリクエスト「たんぽぽ」 ところが、これがない。いくつか小さな歌集も用意されていましたが、ない。「雪の下の故郷の夜、冷たい風と土の下で…」一番の歌詞だけが途切れ途切れで出てきます。そしてリフレインの「どんな花よりたんぽぽの花をあなたに贈りましょう どんな花よりたんぽぽの花をあなたに贈りましょう」で、とたんに元気になる。歌集の追加・編集のし直しが必要ですね。
キムチの十六夜バンドでも、意外に優しい歌が多いと聞いています。あの赤ら顔でごつい感じのするキムチが、この「たんぽぽ」の歌が大好きだということは、それに通じるのでしょう。
そろそろ12時というので、引き上げることにしました。会費の余りの三千いくらは、私の通信費ということで、ありがたくちょうだいすることにしました。そして、明日の歌う会・坊っちゃん観劇を期待して、それぞれが帰路に着きました。Uさん夫妻とは、ここでお別れです。関西での集まりを開くことを強く言っておられました。キムチも帰ります。
私は、ファブとツブを送ります。後からムーさん夫妻がついてきます。ケシコは市内泊まり。Kさんは実家かな?Tさんは、駅周辺に宿を取ったみたいです。ムーさん夫妻が、私の後をついて来るのは、今晩の宿を同じホテルを予約したからです。砥部町にある、ちょっとあやしいホテル。でも、期待していたムーさん夫妻に言わせれば、ビジネスホテルだそうです。










翌日27日になりました。朝から暑い。この安ホテルは廊下には冷房が入っていないので、ドアを開けて出ると朝日が差し込む通路の暑いこと暑いこと。でもエコの時代はこれでいいのでしょうね。8時出発で、Joyfullで朝食を食べて、9時半少し前に現地到着。まだ誰も来ていません。早速荷物を下ろします。昨年の場所に行ってみると、木が大きく育っていて、かなり木陰ができています。しっかーし、これは、「うるささや耳にしみいる蝉の声」だよ。昨晩、ケシコがこの会場の思い出として、「暑かった。首筋に去年の日焼けがまだ残っています。」「蝉がうるさくて、あれでは私達の歌もかき消されるから、近所迷惑になることはない。」とかいまして、のん気なおいらは、そうだったけかなあ?それほどでもじゃなかったような、はて?と思ったものでしたが、ここに来て、そんなのん気な気持ちは吹っ飛びました。
1本の木に100匹も止まっている。木が10本とすると、1000匹の蝉の大合唱の中での歌う会だ。おいら、まじで焦りました。今日の会が失敗するとすると、それはまちがいなくこの蝉のせいになる。頭にしみいる蝉の声を何とかしなくてはと、とりあえず、木をけたぐる、ゆさぶる。すると猛烈なオシッコ攻撃をしながら飛び出してゆきますが、すぐにまた戻ってきます。大群が戻ってくると、すぐにシャーシャーシャーと勝ち誇ったように再開します。クマゼミですね。
やがて、ファブ・ケシコ・チョビン登場。私とムーさんは、タープを張ります。太陽の動きを読んで木の枝を利用してばさーっと張りました。これはいいよー。相当に日差しをさえぎり、また気持ちも落ち着きます。バーベQ用のテーブルとベンチをこの下に運び込んで、なかなかいい感じ。やがて買い物舞台が帰ってきました。ピンコさんにツブにピピ登場。そうそう、エフコからの電話が鳴っていたのですが、携帯は車の中に置いたままにしていたので、うっかり忘れていました。でも途中で買い物組と出会って事なきを得ました。KさんとTさんは、しばし坊っちゃん劇場でうろうろしたようですが、この場所を教えてもらってやって来ました。予定者、全員登場しました。万年司会者のBUNがいないのが、残念ですが、ここに2008年度はと歌う会開会を宣言!
私達がどたばたしていたので、蝉も少し減った気がします。あるいは、耳が慣れたのか?タープの裏側に止まって、飛び出すときにオシッコをするくらいですから、そんなに人間を恐れて逃げたとは思われませんね。やはり耳や脳みそが慣れたのか。昨年は、ボイス・レコーダーでしたが、今年はカセット・テレコで適当に録音しました。なんだかんだと言っても、テープのほうが音がいいですからね。うーん、蝉の声ばかりしていて、私達の声があまり聞こえなかったりして。ご安心を。まだ聞いていませんから。明日の夜に、おそるおそる聞いてみますね。
今年の司会者は、現地スタッフNO.1のファブになりましたが、その役目を果たしたのは、最初と最後だけだったような(笑)。いつのまにかみんなで適当に歌い、話し、本人もきっと忘れていたのだと思います。エフコ持参の高知は馬路村特産のゆずはちみつはおいしかった。馬路村のゆず製品は、福山でも売られていますよ。さすがに、2回目ともなると、段取りよく事が運び、思わず勝ち誇った笑いが出そうでした。大きな発泡スチロールの容器に、どわっと氷が入り、山のような飲み物、そして、お菓子・飴玉が少々。もちろん、ベトナム土産のココナッツ・キャンディーもとろとろに溶けそうになりながら、何とかみんなの口に入っていきました。
ファブが大量のうちわを持ってきていました!さすが現地スタッフ。パチパチパチパチ。それから、日焼け止めクリームに虫除け・殺虫剤、このようなものをみんなで出し合い使い合いして、かなり快適にやれました。幸いなことに強烈な日差しながら、ときおり風が吹き抜けて、気持ち良かったです。さらにー、お、水道がある。しかもホースも置いてある。ということで、散水、散水、何でもかんでもビシャビシャになーれくらいの気分で、水を撒き散らしましたから、なかなかの効果があったようです。
私もギターを持って来ましたが、もうここは万年伴奏者のピピ君に任せて、おいらのんびりすることにしました。先輩からリクエストどうぞ、の声に、出ました。「遠い世界に」あとはどんどこどんどことでてきます。おしゃべりと歌の時間は、半々くらいだったような気がします。今年は準備がスムーズだったので、時間は2時間たっぷりありました。しかし、どうも歌集の歌が足りません。来年は、早めに歌集編纂委員会でも作って、がんばるかな。もちろん、歌詞はワープロ打ち、楽譜はスキャンしたあと、画像処理ソフトで縮小、貼り付け、ウッシッシッシ。でも誰がするんだい。それはやはりきっと言い出しっぺのKさんが。いやいやP君にもできるぞよ。ここは一発リタイヤした先輩にやらせば~?パソコン初心者こそ似つかわしい、なぜなら、その人は、この作業をすることによって、一気に素人から玄人へと変身できるからだ。
歌ったナンバーは、昨日のものに続いて、「あの素晴らしい愛をもう一度」「青い空は」「友よ」「若者たち」「そいつが希望さ」「ふるさと」 そしてキーが高いので、誰もが言い出せなかった「花をおくろう」それから伴奏者ピピ君のために「林道人夫」「君は生きているか」「青春の岐点」 さらにー「うたごえサークル」存続の危機のときに先輩達が創作した「今はきびしい冬だとて」 またまた歌詞うろおぼえの「たんぽぽ」最後に「若者たち」「今日の日はさようなら」で幕です。お疲れ様。今年もまた喉を酷使しました。ムーさんのハイバリトンの声はまだいける!と思いました。記念写真は、隣で焼肉を食ってた会社員のグループのお姉さんが、自ら申し出ていただいて、撮ってもらいました。
時間が来たので、さっさかさかさかと片付けて、いざ、利楽へー。あ、そうそう各人の注文は、歌う会の前にとっておいたので、これまたスムーズに行くはず。バーベQ会場から利楽まで200mくらいかなあ。そこを歩くのが暑かった。アスファルトのせいで、今日いちばん暑かった。
で、本日もそろそろ寝ないと明日がやばいので、寝ます。続きは明日。コメントをお待ちしておりまする。
26日の宴会は、中華料理をつっつきながら、デザートを食べながら、話が続きますが、歌を歌いだすと、食べているものの味が分からなくなります。この夜に歌った歌を思いつくまま並べますと、「翼を下さい」「リムジンガン」「わが母の歌」「青春」「ブーゲンビリア花咲くハノイよ」「夕陽に向かって」「君の眸が」など。ちなみに私が到着したときは、「いちごジャム」が聞こえておりました。それから、QPさんのために「星よお前は」「ここは故郷」を追加。そして、キムチのリクエスト「たんぽぽ」 ところが、これがない。いくつか小さな歌集も用意されていましたが、ない。「雪の下の故郷の夜、冷たい風と土の下で…」一番の歌詞だけが途切れ途切れで出てきます。そしてリフレインの「どんな花よりたんぽぽの花をあなたに贈りましょう どんな花よりたんぽぽの花をあなたに贈りましょう」で、とたんに元気になる。歌集の追加・編集のし直しが必要ですね。
キムチの十六夜バンドでも、意外に優しい歌が多いと聞いています。あの赤ら顔でごつい感じのするキムチが、この「たんぽぽ」の歌が大好きだということは、それに通じるのでしょう。
そろそろ12時というので、引き上げることにしました。会費の余りの三千いくらは、私の通信費ということで、ありがたくちょうだいすることにしました。そして、明日の歌う会・坊っちゃん観劇を期待して、それぞれが帰路に着きました。Uさん夫妻とは、ここでお別れです。関西での集まりを開くことを強く言っておられました。キムチも帰ります。
私は、ファブとツブを送ります。後からムーさん夫妻がついてきます。ケシコは市内泊まり。Kさんは実家かな?Tさんは、駅周辺に宿を取ったみたいです。ムーさん夫妻が、私の後をついて来るのは、今晩の宿を同じホテルを予約したからです。砥部町にある、ちょっとあやしいホテル。でも、期待していたムーさん夫妻に言わせれば、ビジネスホテルだそうです。










翌日27日になりました。朝から暑い。この安ホテルは廊下には冷房が入っていないので、ドアを開けて出ると朝日が差し込む通路の暑いこと暑いこと。でもエコの時代はこれでいいのでしょうね。8時出発で、Joyfullで朝食を食べて、9時半少し前に現地到着。まだ誰も来ていません。早速荷物を下ろします。昨年の場所に行ってみると、木が大きく育っていて、かなり木陰ができています。しっかーし、これは、「うるささや耳にしみいる蝉の声」だよ。昨晩、ケシコがこの会場の思い出として、「暑かった。首筋に去年の日焼けがまだ残っています。」「蝉がうるさくて、あれでは私達の歌もかき消されるから、近所迷惑になることはない。」とかいまして、のん気なおいらは、そうだったけかなあ?それほどでもじゃなかったような、はて?と思ったものでしたが、ここに来て、そんなのん気な気持ちは吹っ飛びました。
1本の木に100匹も止まっている。木が10本とすると、1000匹の蝉の大合唱の中での歌う会だ。おいら、まじで焦りました。今日の会が失敗するとすると、それはまちがいなくこの蝉のせいになる。頭にしみいる蝉の声を何とかしなくてはと、とりあえず、木をけたぐる、ゆさぶる。すると猛烈なオシッコ攻撃をしながら飛び出してゆきますが、すぐにまた戻ってきます。大群が戻ってくると、すぐにシャーシャーシャーと勝ち誇ったように再開します。クマゼミですね。
やがて、ファブ・ケシコ・チョビン登場。私とムーさんは、タープを張ります。太陽の動きを読んで木の枝を利用してばさーっと張りました。これはいいよー。相当に日差しをさえぎり、また気持ちも落ち着きます。バーベQ用のテーブルとベンチをこの下に運び込んで、なかなかいい感じ。やがて買い物舞台が帰ってきました。ピンコさんにツブにピピ登場。そうそう、エフコからの電話が鳴っていたのですが、携帯は車の中に置いたままにしていたので、うっかり忘れていました。でも途中で買い物組と出会って事なきを得ました。KさんとTさんは、しばし坊っちゃん劇場でうろうろしたようですが、この場所を教えてもらってやって来ました。予定者、全員登場しました。万年司会者のBUNがいないのが、残念ですが、ここに2008年度はと歌う会開会を宣言!
私達がどたばたしていたので、蝉も少し減った気がします。あるいは、耳が慣れたのか?タープの裏側に止まって、飛び出すときにオシッコをするくらいですから、そんなに人間を恐れて逃げたとは思われませんね。やはり耳や脳みそが慣れたのか。昨年は、ボイス・レコーダーでしたが、今年はカセット・テレコで適当に録音しました。なんだかんだと言っても、テープのほうが音がいいですからね。うーん、蝉の声ばかりしていて、私達の声があまり聞こえなかったりして。ご安心を。まだ聞いていませんから。明日の夜に、おそるおそる聞いてみますね。
今年の司会者は、現地スタッフNO.1のファブになりましたが、その役目を果たしたのは、最初と最後だけだったような(笑)。いつのまにかみんなで適当に歌い、話し、本人もきっと忘れていたのだと思います。エフコ持参の高知は馬路村特産のゆずはちみつはおいしかった。馬路村のゆず製品は、福山でも売られていますよ。さすがに、2回目ともなると、段取りよく事が運び、思わず勝ち誇った笑いが出そうでした。大きな発泡スチロールの容器に、どわっと氷が入り、山のような飲み物、そして、お菓子・飴玉が少々。もちろん、ベトナム土産のココナッツ・キャンディーもとろとろに溶けそうになりながら、何とかみんなの口に入っていきました。
ファブが大量のうちわを持ってきていました!さすが現地スタッフ。パチパチパチパチ。それから、日焼け止めクリームに虫除け・殺虫剤、このようなものをみんなで出し合い使い合いして、かなり快適にやれました。幸いなことに強烈な日差しながら、ときおり風が吹き抜けて、気持ち良かったです。さらにー、お、水道がある。しかもホースも置いてある。ということで、散水、散水、何でもかんでもビシャビシャになーれくらいの気分で、水を撒き散らしましたから、なかなかの効果があったようです。
私もギターを持って来ましたが、もうここは万年伴奏者のピピ君に任せて、おいらのんびりすることにしました。先輩からリクエストどうぞ、の声に、出ました。「遠い世界に」あとはどんどこどんどことでてきます。おしゃべりと歌の時間は、半々くらいだったような気がします。今年は準備がスムーズだったので、時間は2時間たっぷりありました。しかし、どうも歌集の歌が足りません。来年は、早めに歌集編纂委員会でも作って、がんばるかな。もちろん、歌詞はワープロ打ち、楽譜はスキャンしたあと、画像処理ソフトで縮小、貼り付け、ウッシッシッシ。でも誰がするんだい。それはやはりきっと言い出しっぺのKさんが。いやいやP君にもできるぞよ。ここは一発リタイヤした先輩にやらせば~?パソコン初心者こそ似つかわしい、なぜなら、その人は、この作業をすることによって、一気に素人から玄人へと変身できるからだ。
歌ったナンバーは、昨日のものに続いて、「あの素晴らしい愛をもう一度」「青い空は」「友よ」「若者たち」「そいつが希望さ」「ふるさと」 そしてキーが高いので、誰もが言い出せなかった「花をおくろう」それから伴奏者ピピ君のために「林道人夫」「君は生きているか」「青春の岐点」 さらにー「うたごえサークル」存続の危機のときに先輩達が創作した「今はきびしい冬だとて」 またまた歌詞うろおぼえの「たんぽぽ」最後に「若者たち」「今日の日はさようなら」で幕です。お疲れ様。今年もまた喉を酷使しました。ムーさんのハイバリトンの声はまだいける!と思いました。記念写真は、隣で焼肉を食ってた会社員のグループのお姉さんが、自ら申し出ていただいて、撮ってもらいました。
時間が来たので、さっさかさかさかと片付けて、いざ、利楽へー。あ、そうそう各人の注文は、歌う会の前にとっておいたので、これまたスムーズに行くはず。バーベQ会場から利楽まで200mくらいかなあ。そこを歩くのが暑かった。アスファルトのせいで、今日いちばん暑かった。
で、本日もそろそろ寝ないと明日がやばいので、寝ます。続きは明日。コメントをお待ちしておりまする。
2008年07月29日 Posted byPoppo at 03:26 │Comments(4)
この記事へのコメント
こんにちは。
坊ちゃんの千秋楽はどうだったかな~と思って覗いてみたら、歌会なんですね~!暑い中お疲れ様でした^^)カラオケじゃなくて青空歌会なところがさわやかです。
今日聞いたんですが、8/3の多可町での『火の鳥』の主役、葵我王じゃなくて徹我王に変更になったみたいです。それを聞いて、チケットを問い合わせてみたら、もう完売だそうで、びっくりです。チケットが確保できるようなら足を運ぶつもりです。では奥様にもよろしくお伝えくださいませ(*^ー^*)/
坊ちゃんの千秋楽はどうだったかな~と思って覗いてみたら、歌会なんですね~!暑い中お疲れ様でした^^)カラオケじゃなくて青空歌会なところがさわやかです。
今日聞いたんですが、8/3の多可町での『火の鳥』の主役、葵我王じゃなくて徹我王に変更になったみたいです。それを聞いて、チケットを問い合わせてみたら、もう完売だそうで、びっくりです。チケットが確保できるようなら足を運ぶつもりです。では奥様にもよろしくお伝えくださいませ(*^ー^*)/
Posted by ちひろ at 2008年07月29日 12:05
エフ子です
歌う会から参加できてよかったです。集合場所を確認しないで、とにかく坊ちゃん劇場へと車を走らせたもので。午前中はみなさんに会えないかもと、しばらく頭が真っ白になっていました。
歌う会はとても気持ちよかったです。行き届いた準備のおかげですね。緑と風にめぐまれて、大学の芝生を思い出しました。歌の合間に大先輩たちのお話がきけたこともよかったです。
仕事が休めず、高知県須崎市の『火の鳥』観にいきませんでした。
歌う会から参加できてよかったです。集合場所を確認しないで、とにかく坊ちゃん劇場へと車を走らせたもので。午前中はみなさんに会えないかもと、しばらく頭が真っ白になっていました。
歌う会はとても気持ちよかったです。行き届いた準備のおかげですね。緑と風にめぐまれて、大学の芝生を思い出しました。歌の合間に大先輩たちのお話がきけたこともよかったです。
仕事が休めず、高知県須崎市の『火の鳥』観にいきませんでした。
Posted by エフコ at 2008年07月30日 07:53
楽しかったね!旦那さんのりに乗ってはしゃいでいました
昔が良かったといいますが現在昔を思い出してこういう会を開けるのは本当に幸せですね!今度は大阪でするらしいからなんかどきどきします
仲間に入れてくれてありがとう
昔が良かったといいますが現在昔を思い出してこういう会を開けるのは本当に幸せですね!今度は大阪でするらしいからなんかどきどきします
仲間に入れてくれてありがとう
Posted by まり子 at 2008年07月30日 08:29
エフ子へ:
うん、分かる分かる、留守電が数分おきに4回も入っていたもんな。オイラ、何かやっているときは、携帯を持っていないから、ごめん、心配させて悪かった。そう、今年は暑かったけれども、風にも恵まれて気持ちが良かった。先輩達はやっぱり存在感があったよねー。来年はもっと大勢に来てもらいたね。
そうか仕事かー。残念、高知も無理だろうね。
エフコ、私たちの写真を撮ってくれて、ありがとう。そういえば、エフコは昔もよく気のつく子だったなあと思い出した瞬間でした。
四万十への旅をぜひやります。とりあえず、ケシコとファブは来るんじゃないかなあ。遊び癖がついたからなあ(笑)。
うん、分かる分かる、留守電が数分おきに4回も入っていたもんな。オイラ、何かやっているときは、携帯を持っていないから、ごめん、心配させて悪かった。そう、今年は暑かったけれども、風にも恵まれて気持ちが良かった。先輩達はやっぱり存在感があったよねー。来年はもっと大勢に来てもらいたね。
そうか仕事かー。残念、高知も無理だろうね。
エフコ、私たちの写真を撮ってくれて、ありがとう。そういえば、エフコは昔もよく気のつく子だったなあと思い出した瞬間でした。
四万十への旅をぜひやります。とりあえず、ケシコとファブは来るんじゃないかなあ。遊び癖がついたからなあ(笑)。
Posted by Poppo
at 2008年07月30日 22:35
at 2008年07月30日 22:35

